26.8.07

今週のアップ記事の紹介です。

ルネの最新情報2ページ

ルネが各シーンをプロデユースしているミュージックショー、「ナイトフィーバー」についての感想記事、またそのショーのハイライトを観る事のできるビデオサイト(ニュース映像)を紹介。

photograph done by ROLAND DE QUÉBEC


日本でのルネページ

  1. 日本での活動中に出演したコマーシャルの一つだった「トンボ学生服」の画像
  2. 1983年3月下旬から4月にかけて第12回東京音楽祭に特別ゲストとして来日したルネと妹ナタリーの様子を画像で紹介。
3. その来日中にナタリーに折り鶴をプレゼントし、ルネにも会うことができ、二 人からサインももらうことのできたwuki さんのブログサイトの紹介とその時のお話とサインの画像など。 http://blogs.yahoo.co.jp/wukiwukihappy/folder/1559313.html


ルネシマールに首ったけページ
shimazaki runeさんのブログからのアップは、日本でのルネのファンクラブメープルメイツの会報からの記事、「ルネの故郷」を英語とフランス語でカナダのファンに向けて書いています。その他、ルネと王貞治、長島茂雄との記事、中一時代予備号での山口百恵との表紙のルネなどの話題もそれ以前にアップしています。日本語での記事は、rune さんのブログサイトでお楽しみくださいね。
http://green.ap.teacup.com/rene_simard/158.html


ルネの日本語の歌のページ
「ミドリ色の屋根」「君のすべてがほしい」を新しくアップ。


ナタリーのページ
wukiさんのブログよりナタリーのサインの画像を紹介しています。


シャンタル博士のページ
ちょっとおどろくようなルネと水泳を楽しむ日本人の女の子二人の写真を、シャンタル博士がアップしています。これは、あなたでしょうか???


ルネの家族のページ
ルネの家族の写真を最近撮ったカメラマンが語るルネの家族についての記事と画像。


ケベックのルネの思い出のページ
このページは新しく作ったページで、ルネのデビュー当時の記事などをアップしています。ケベックのルネファングループサイトであるPassionReneEtNathalieSimardの提供である記事です。

1971年12月25日の新聞記事から。



19.8.07

アップデート記事ニュース


今週アップデートしている記事やページのお知らせです。 ルネの最新情報2ページ
ルネが各シーンなどのプロデユースを担当している、70年代のデイスコミュージックショー、「NIGHT FEVER (ナイトフィーバー)」が、ケベックで3年目のシーズンを迎えている記事のアップ。


ショーのチームメンバーとルネ。ピンクのシャツが素敵ですね(笑



日本でのルネページ
ファーストコンサートとスプリングコンサートについてのこと。


スプリングコンサートのチケット


日本語の歌の歌詞ページ
「ミドリ色の屋根」「君のすべてがほしい」を英語とフランス語訳でアップ。


ルネに首ったけページ
グループの貴重なメンバーでもあるshimazaki runeさんの、すてきなルネについてのブログ、「ミドリ色の屋根は永遠に〜ルネシマールに首ったけ」よりセレクトした記事とルネの画像を紹介するページをスタートしました。このページは、日本でのルネの活躍について詳しく知らないカナダのファンの方達のために、英語とフランス語訳で記事を紹介しています。日本語の記事のほうは、shimazaki runeさんのブログサイトで楽しめることができます。貴重なルネの画像もアップされ始めたshimazaki runeさんのサイトを是非ご覧下さいね!





現在、グループのメンバーは、19名になりました。(かわいい人数でしょう。。。笑)カナダのファンの数の方が圧倒的に多いので、貴重な日本人のファンの方の入会を願っています。あんなにたくさんいたルネのファンがいまでもルネのことを覚えていてくれますように。ファン一人一人の人生と同じように、ルネも頑張っています。どうぞ、ルネのそんな姿も知っていただけますように。

入会の質問や連絡は、コメントに残されるか、このサイトに記載されているメールアドレスまでどうぞ。または、グループサイトのほうからも申し込みができます。

グループマネージャー
nekonomiminoura ( ねこのみみのうら)







16.8.07

デイスカッションエリア

グループサイトには、メンバーが他のメンバーに向けてメッセージを残したり、質問などができるデイスカッションエリアというページがあります。ルネのデビュー当時からの大ファンがたくさんいるケベックやオンタリオ州のファンに向けてルネのことを質問してみると、面白いことがわかるかもしれませんね。また、ファン同士の親交を深めるために利用できるページです。

ここでかわされるメッセージや質問は、edit membershipというところで、自分のメールアドレスに自動的に送られてくるように設定したり、その設定を変える事もできるようになっています。

今日のグループサイトのニュースは、このデイスカッションエリアに残されたルネの妹ナタリーの大ファンだというケベックの大学生ジョセフ君のナタリーについての質問を紹介しましょう。ジョセフ君は、21歳で若いのでリアルタイムのナタリーをしらないのだそうですが、昔のナタリーの資料をたくさん集めてもっているそうです。とくにナタリーが日本で発売した2曲の日本語の曲、「五月の手紙」「海の中のあなたへ」についてとても関心をもっています。質問はその事に関してです。


hi, all members!

I love Nathalie singing in Japanese. It's such a beautiful language
for singing! I much prefer it to English actually!! My question is:
How is her Japanese singing?
Does she really have a perfect command of Japanese or you can still
hear she's a foreigner??
Are there any famous language mistakes she has made on "La mer ma
mère" and Boy??
Does she sound like she has a French-Canadian accent??

Josef

ボクは、ナタリーが日本語で唄っているのがとても大好きです。
日本語は、歌をうたうのに、すごく奇麗な言葉だと思います。
英語の歌よりずっと好きです。

質問なのですが、ナタリーの日本語の歌をどう思いますか。
日本語を完全に唄いこなしているでしょうか。それともナタリーの歌をきくと
外国人であるということがよくわかる感じでしょうか。「五月の手紙」や「海の中のあなたへ」の歌の中でナタリーは、なにかすごい間違いをしてはいませんか。フレンチカナダのアクセントが入っていると思いますか。

皆さんは、ナタリーの日本語の曲を聴いた事があるでしょうか。良くしっているでしょうか。ジョセフ君の質問にこたえてあげられる方はいるでしょうか。

13.8.07

グループサイトのページの紹介

グループサイト内は、どのようなページで構成されているか、そしてそのページには、どんな記事があるのか紹介します。

ホームページ
このグループのニュースサイトの一番目にでてくるページで
このホームページを紹介しています。一部欠けている部分もありますが
ほとんど同じです。現在のルネの様子を簡単に説明してあり、このグループサイトをスタートした理由と目標を書いています。また、ルネが最近、感激した出来事、
そしてその感激をした場所で唄われたルネに捧げる歌の紹介。最後に、懐かしい1974年の雑誌からのルネの写真があります。

ルネの最新情報ページ1とページ2
  1. 9月21日からスタートするルネのテレビ番組「栄光の一時間」についてのニュース
  2. ルネの妹ナタリーの7月7日の誕生日と現在のナタリーの様子について
  3. ルネの息子さん、オリビエ君の7月8日の18才の誕生日について
  4. ルネのお嬢さん、ロザリーさんの7月14日の16才の誕生日について
  5. ルネの奥さん、マリージョセの7月22日の誕生日の記事
  6. 「栄光の一時間」の番組についてのルネのコメント
  7. モントリオールを本拠地に世界的に活躍するサーカス団Cirque De Soleilのショーを制作することになったルネの仕事について
  8. 7月30日放映のテレビのトークショー、BONS BAISERS DE FRANCEへのルネの出演について
  9. ルネとマリージョセの8月8日の結婚20周年記念の記事
  10. BONS BAISERS DE FRANCEの番組でのルネの話の内容について



日本でのルネ

このページは、1974年、75年にかけて日本で大活躍していた頃の 懐かしい思い出や、記事などを紹介しています。日本のファンだけでなく、カナダのファンにとっても貴重な興味深いページになりつつあります。

ルネの日本語の歌
日本のファンも、カナダのファンも、ルネの懐かしい歌と合わせて唄えるように、 日本語で唄われたルネの歌の歌詞とその歌詞
の内容を英語とフランス語で紹介しています。現在は、「水色の天使」をアップ中。



ルネとわたし

このページでは、メンバーの皆さんの自己紹介をかねて、ルネについての特別な思い出などの記事を紹介します。現在は、オンタリオ州のローラさんの思い出をアップ中。


ナタ
リー
193年、第12回東京音楽祭の特別ゲストとして招かれたルネと共に来日し日本で一枚のシングルレコード、「五月の手紙」(B面:海の中のあなたへ)も出したルネの妹ナタリーのページ。この二つの曲の紹介と英語とフランス語訳の記事。ルネからもらったお土産を大切にしている幼い頃のナタリーの写真もあります。ケベックのナタリーの大ファン、ジョセフくんの思い入れのあるページです。

















シャンタル博士
ンターネットでルネやナタリーの名前を検索すると必ずといっていいほど検索結果に登場するファンサイトの多くが、ケベックのファンで、ルネとナタリーのコレクションでテレビにも出演している、シャンタルモンデールさんのサイトです。また、youtubeでもルネとナタリーに関するビデオを数多く紹介されているのもシャンタルさん。グループのメンバーでもあるシャンタルさんが作っているページです。

PassionReneEtNathalieSimard

ケベックのルネファングループサイトのページ。PassionReneSimardAuJaponの名前はこのグループサイトから分けていただき、情報、記事や画像、mp3、動画なども協力していただいています。今のところ、このページではない場所のいろいろなページやデイスカッションエリアなどでその情報、ダウンロードなどを紹介しています。

http://groups.msn.com/PassionReneEtNathalieSimard


ルネフォトアルバム
サイトで使ったルネの画像などをまとめてあります。


カナデイアンマガジン1972年5月のルネの記事
メンバー、ローラさん提供の記事を日本語にして紹介しています。ルネのデビュー当時の様子が興味深い記事です。


日本を離れてからのルネ
まだスタートしていないページです。内容は、ルネが日本での後どのような 活動をしていたのかその様子をみていくページになります。インターネットがなく ルネのことを知りたくても知ることができなかった時期を中心にみていきます。




ルネの家族
現在、奥さんのマリージョセの2006年4月のインタビュー記事がアップ中。
ルネと二人で仕事と家庭のバランスをどのように保っているか、二人の子供への
接し方などについて話しています。とてもいい記事です。

**マリージョセは、ルネと同じように幼い時からショービジネスをしている人です。現在も、テレビの司会、ラジオ番組など多方面で活躍中です**

リンク集

著作権について

各ページの記事の内容は、グループのメンバーにならないと読む事ができませんが これだけでも興味深かったでしょうか。今でもルネのファンである方に少しでも ルネの元気な様子と多方面での活躍を知って喜んでもらえるようにと願って スタートしたグループサイトです。どうぞ、グループに入会して、詳しい記事の内容や、他のファンの方とのデイスカッションなどの交流も楽しまれますように! 入会に関しての質問、入会希望の連絡はコメントに残してくださるか、このサイトにある私のメールアドレスにメールをくださるか、または、グループサイトから希望のメールを送ってください。

グループマネージャー:nekonomiminoura(猫の耳の裏)。。。。




12.8.07

ハジメマシテ!


ようこそ、ルネシマールのグループサイト、Passion Rene Simard Au Japonの紹介とニュースのブログへお越し下さいました!

1974年6月30日第3回東京音楽祭で大賞、そしてフランクシナトラ賞を獲得した13歳のカナダの少年、ルネシマール。その後、ルネは日本で大人気となり、テレビ出演、レコードの発売、コンサートなど、約2年間活躍しました。日本での後、フランス、カナダの英語圏、アメリカなどでの活動のあと、出身地であるフランス語圏のケベック州を本拠地にし、現在も、歌手だけでなく、ミュージカルやテレビ番組のプロデユースや司会など多方面で活躍。46歳になったルネは、2人の子供と奥さんとの生活も大切にする素敵な大人の男性に成長しています。

Passion Rene Simard Au Japonは、今も、ルネを想い、ケベック州のルネの現在の様子を知りたいと願う日本のファンをはじめ、日本でのルネの活躍などの思い出を知りたいと思っているカナダのファンの交流を通してルネのファンであることを楽しむためのグループサイトです。

グループサイトは、入会したメンバーのみがデイスカッションに参加したり、画像や記事を楽しむ事ができます。また、大切な記事やデイスカッションは、日本語、英語、フランス語での3つの言葉で書かれています。日本の方がデイスカッションで日本語でメッセージを入れた場合は、英語とフランス語で訳されるので、カナダの英語圏、フランス語圏のメンバーにも理解する事ができます。

このグループサイトは、7月にスタートしたばかりのまだまだ若いグループサイトです。メンバーは、現在、22名。カナダの英語圏、フランス語圏、そして日本人は6名です。また、このグループは、ケベックのルネのファングループサイト、Passion Rene et Nathalie Simardと提携し、ルネの最新情報などを知らせていただいています。

このルネ シマール グループサイトのニュースブログで、 PassionReneSimardAuJaponグループへの参加に興味をもたれたかたは、このサイトにある私のアドレスにメールにてご連絡くださるか、このサイトにコメントを残されても結構です。

グループのサイトアドレスは
http://groups.google.com/group/passionrenesimardaujapon

このアドレスからは、サイトに行く事ができますが、メンバー入会のためのメールをグループ管理者までおくることになります。そしてメンバーになることができれば、サイト内をみることができるようになります。